vi式削除バッファの弱点

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4158337.html削除バッファは、削除したものが入るという特性上、編集したい内容を保持したままペースト先のテキスト整形作業を行うということが出来ない。


解決策1: ヤンク時にデフォルトじゃないレジスタに入れておく
現実的に考えてそんなの予想できない。
解決策2:
xとか、明らかに削除バッファ使うべきでないコマンドで削除バッファを汚さないようにする
:map x "zx
解決策3:
クリップボード式に変える。
:set clipboard=
:set guioptions+=a "????
:map y "*y "コピー
:map p "*p "ペースト
:map s "*d "カット (sコマンドはあんまり使わないのでcutコマンドに切り替え)
削除バッファを活用する系のscriptは全部死ぬけど。
プラスアルファ:
c→p機能
:map dxp